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      <title>トップページおよびニュース・お知らせ</title>
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      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2012</copyright>
      <lastBuildDate>Fri, 02 Dec 2011 09:00:00 +0900</lastBuildDate>
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            <item>
         <title>【ワンダズンクラブ】2011.11.25第５７回トヨタ自動車見学会　概要</title>
         <description>第５７回　トヨタ自動車見学会 開催概要

講師 　
第１部　トヨタ自動車株式会社　豪亜本部インド事業グループ長　稲生豊彦先生
第２部　トヨタ自動車株式会社　元町工場　工務部　　　 元主査　土屋一良先生

演題　
第１部　『販売網編：インドディーラー網開拓苦労話し』
第２部　『新工場編：トヨタ・元町遺伝子の海外工場への移植』

概要
世界に冠たる自動車会社、トヨタ。　
今でこそ世界中に製造網及び販売網を貼り廻らしておられますが、各国ごとにお国柄が異なる為、
開拓に関しては苦労の連続でした。

今回はインドをはじめ新興国開拓の観点から、第１部．販売網編、第２部．新工場編の２部構成で、
開拓の苦労話しを余すところなく語って戴きました。

ちなみに第１部と第２部の間には、インド新工場のマザー工場となった元町工場の見学会も開催して
トヨタのものづくりの原点を探訪しました。

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【第５７回開催概要】
　
◇日時 ：　２０１１年１１月２５日（金曜）　
　10:30-12:30 第１部講演：インドディーラー網開拓苦労話し
　　　　　　　　　　  ≪講師≫豪亜本部インド事業グループ長　稲生豊彦先生
　12:30-13:30 ランチ
　14:00-15:30 トヨタ元町工場見学
　15:30-17:30 第２部講演：トヨタ・元町遺伝子の海外工場への移植
　　　　　　　　　　  ≪講師≫元町工場工務部 元主査　土屋一良先生
　18:30-20:30　講師を囲んで質疑応答及び懇親交流
 
◇場所：　愛知県豊田市　トヨタ自動車本社及びトヨタ元町工場 　　

◇ご参加メンバー；　以下の年間会員様

企業名・部署名（５０音順）
①株式会社ＩＨＩ　航空宇宙事業本部　
②味の素株式会社　化成品部
③オムロン株式会社　技術本部
④オムロンスイッチアンドデバイス株式会社　業民スイッチ商品部
⑤オムロンヘルスケア株式会社　健康サービス事業統轄部
⑥コニカミノルタテクノロジーセンター株式会社　イノベーション推進センター
⑦セイコーエプソン株式会社　ＧＰＳ推進部　
⑧ＪＸ日鉱日石エネルギー株式会社　研究開発本部
⑨トヨタ自動車株式会社　商品企画部
⑩トヨタマーケティングジャパン株式会社　制作局
⑪富士ゼロックス株式会社　研究技術開発本部　Ｒ＆Ｄ企画管理部
⑫フリュー株式会社
＊お役職は主に部長・課長。
　　
以上</description>
         <link>http://www.axistech.jp/2011/12/post_14.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お知らせ</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 02 Dec 2011 09:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>【ワンダズンクラブ】2011.9.30第５６回ＡＸＩＳ南形 トヨタからの受託プロジェクト事例講演概要</title>
         <description>第５６回　ＡＸＩＳ南形　トヨタから受託したプロジェクト・コーディネート事例講演会 開催概要

講師：　株式会社アクシス・テクノロジー　代表取締役社長　南形潔賜　

演題：　『トヨタ受託プロジェクト－ＥＶ・ＰＨＶカーシェアリング 共同事業展開が実現するまで』　

概要
アクシス・テクノロジーはトヨタからの業務委託により、大手不動産会社・野村不動産（以下野村）が
新規建設するマンションでのＥＶ・ＰＨＶカーシェアリング事業に関して、ＡＸＩＳのビジネスパートナー
である野村並びにパーキング機器開発最大手・ＩＨＩ運搬機械と連携し、２０１２年春のサービス開始
に向けた以下のプロジェクト・コーディネートを実施しました。

①協業先の探索
②ゼロベースでの協業先向け企画書立案
③協同検討会議の立ち上げによる協業スキーム協議及び各社合意取り付け
④協同プレス発表の各社合意取り付け

トヨタから業務委託を請けて、プロジェクトの最初の一歩から携わらせて戴いた講師が、
野村との協業に至るまでのプロセスを分かりやすく概説しました。

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【第５６回開催概要】
　
◇日時 ：　２０１１年９月３０日（金曜）　
　15:00-17:00 ＡＸＩＳ南形事例講演
　17:00-19:00 質疑応答及び講師を囲んでの懇親交流会
 
◇場所：　東京都千代田区平河町　ＡＸＩＳオフィス 　

◇講演： 　
Ⅰ.事業展開サマライズ
　１．プロローグ：展開の背景と事業化のあらまし　
　２．協業スキーム　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
Ⅱ.シナリオ立案編－新しい価値を産み出す
　１．パーキング機器メーカーの価値                         
　 ２．ＡＸＩＳが提唱した価値　　　　　　　　　　　　　　　　　
Ⅲ. 協業コーディネート編
　１．顧客社内での立ち位置を築く　　　　　　　　　　　　　
　 ２．顧客の悩みを知る　　　　　　　　　　　　　　　　　　
　 ３．顧客同士の悩みと解決方法を勘合する　　　　　 
Ⅳ. 人脈創り編
　１．キーマン探しの２パターン　　
　２．事業成功の陰にＯＤＣ人脈あり　　　　　　　　　　　　　 　
　３．正面突破型正攻法もあり　　　　　　　 　　　　　　　　　　 　

◇ご参加メンバー；　以下の年間会員様

企業名・部署名（５０音順）
①株式会社ＩＨＩ　航空宇宙事業本部　
②味の素株式会社　化成品部
③オムロン株式会社　技術本部
④オムロンスイッチアンドデバイス株式会社　業民スイッチ商品部
⑤オムロンヘルスケア株式会社　健康サービス事業統轄部
⑥コニカミノルタテクノロジーセンター株式会社　イノベーション推進センター
⑦セイコーエプソン株式会社　ＧＰＳ推進部　
⑧ＪＸ日鉱日石エネルギー株式会社　研究開発本部
⑨トヨタ自動車株式会社　商品企画部
⑩トヨタマーケティングジャパン株式会社　制作局
⑪富士ゼロックス株式会社　研究技術開発本部　Ｒ＆Ｄ企画管理部
⑫フリュー株式会社
＊お役職は主に部長・課長。


◇講師略歴

南形潔賜

1963年　京都市生まれ
1986年　日本電装㈱（現㈱デンソー）入社後、新規事業開発に携わる。
1992年　北ドイツ駐在員事務所長として赴任。　　　　　　　  
1996年　デンソーＣＩ（社名変更）プロジェクトに参画。 コーポレートブランド策定に携わる。
1998年　同社第１号社内ベンチャー｢グラスビジョン｣のプロジェクトリーダーとして事業化を主導。
　　　　　　世界初の可変型プロジェクターキーストン(歪み補正)開発及び店頭広告媒体事業を
　　　　　　軌道に乗せる。
1999年　同社を円満退社。
　　　　　 技術マーケティング会社・㈱ウオーター・エー・イーを設立し、代表取締役社長に就任。

2005年　トヨタ自動車向けプロジェクト・コーディネート事業に事業集中すべく㈱アクシス・テクノロジー
　　　　　　に社名変更。現在に至る。
　　
以上</description>
         <link>http://www.axistech.jp/2011/10/post_12.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お知らせ</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 02 Oct 2011 09:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>【ワンダズンクラブ】2011.7.29第５５回産総研 前田先生講演概要</title>
         <description>第５５回　産総研 前田先生講演会 開催概要

講師：　独立行政法人産業技術総合研究所　先進製造プロセス研究部門　マイクロ実装研究Ｇ
　　　　　研究グループ長　前田龍太郎先生　

演題：　『国の口説き方－国家プロジェクトの立案を通じて』　

昨年８月にプレス発表された国内有力メーカー１４社が協同参画したＭＥＭＳ（微小電子機械システム）
開発プロジェクトは国プロとして華やかに立ち上げをしました。

実現までには様々な中央官庁・部署との折衝や、利害関係が相反する民間企業間の調整など、
民間企業のプロジェクト以上に気の遠くなるようなプロセスと時間を要します。

その国プロに於いて、まさにゼロからシナリオを起草し１４社を巻き込んだプロデューサーは、
日本が誇る研究開発拠点、産総研の研究者でした。

今回はプロデューサーであられる前田先生から、過去立ち上げられた成功例とチョッピリ失敗例などを
織り交ぜながら、実際にゼロからプロジェクトを興された際のナマ話を余すところなく語って戴きました。

尚、オプションとして午前中、産総研の見学も行い見聞を広めました。

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【第５５回開催概要】
　
◇日時 ：　２０１１年７月２９日（金曜）　
　11:00-12:00 つくば産総研　サイエンススクエア見学
　13:00-15:00 前田先生ご講演
　15:00-15:30 前田先生研究テーマのラボ見学
　15:30-16:30 グループディスカッション
　16:30-18:30 質疑応答及び講師を囲んでの懇親交流会
 
◇場所：　茨城県つくば市梅園1-1-1　産総研つくば本部  　

◇ご講演： 　
Ⅰ．産総研組織及び自己紹介
Ⅱ．国家プロジェクトの種類
Ⅲ．国家プロジェクトのプロセスとタイムスケジュール
Ⅳ．シナリオの立案・設定
Ⅴ．事例紹介　１．上手く行った例、２．思惑通りには行かなかった例
Ⅵ．周りの巻き込み方
Ⅶ．異業種協業のメリットと大変さ
Ⅷ．結論
◇ご参加メンバー；　以下の年間会員様

企業名・部署名（５０音順）
①株式会社ＩＨＩ　航空宇宙事業本部　
②味の素株式会社　化成品部
③オムロン株式会社　技術本部
④オムロンスイッチアンドデバイス株式会社　業民スイッチ商品部
⑤オムロンヘルスケア株式会社　健康サービス事業統轄部
⑥コニカミノルタテクノロジーセンター株式会社　イノベーション推進センター
⑦セイコーエプソン株式会社　ＧＰＳ推進部　
⑧ＪＸ日鉱日石エネルギー株式会社　研究開発本部
⑨トヨタ自動車株式会社　商品企画部
⑩トヨタマーケティングジャパン株式会社　制作局
⑪富士ゼロックス株式会社　研究技術開発本部　Ｒ＆Ｄ企画管理部
⑫フリュー株式会社
＊お役職は主に部長・課長。


◇講師お略歴

前田龍太郎先生

1952年生まれ 
1978年 東京大学工学部卒業 
1980年 東京大学大学院工学系研究科修士修了。同年通産省工業技術院 機械技術研究所入所
1984年　フランス政府給費留学 国立科学研究所
1990年　工業技術院研究開発官付き（マイクロマシン担当）
1995年　生産システム部界面制御研究室長（微細加工、マイクロアクチュエータ）
2001年　独立行政法人産業技術総合研究所　機械システム部門集積機械グループ長
2004年　4月より現職

所属団体： 精密工学会理事、NPO精密科学技術ネットワーク理事　等
　　
以上</description>
         <link>http://www.axistech.jp/2011/08/2011729.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お知らせ</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 02 Aug 2011 09:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>【プロジェクトコーディネート実績】トヨタ自動車から受託したＥＶ・ＰＨＶカーシェアリング事業化支援</title>
         <description>アクシス・テクノロジーは、トヨタ自動車㈱バリューチェーン事業室（以下トヨタと略）からの業務委託に

より、ビジネスパートナーである機械式駐車場メーカー国内最大手・IHI運搬機械㈱並びに大手不動産

会社・野村不動産㈱との協業関係を活かして、2012年にトヨタから発売される予定のプリウスプラグイン

ハイブリッド及び電気自動車を使ったマンション向けカーシェアリングの協同展開実現に当たり、

①協業先の探索

②ゼロベースでの協業先向け企画書立案

③協同検討会議の立ち上げによる協業スキーム協議及び各社合意取り付け

④協同プレス発表の各社合意取り付け
　　
　　等を中心にプロジェクト・コーディネートを致しました。


＊詳細に関しましては、６月１３日付トヨタ様公式企業サイトでの発表をご覧ください。
＊http://www2.toyota.co.jp/jp/news/11/06/nt11_0609.html


＊本公表に当たりましてはトヨタ様の事前ご了解を戴いております。　　　　　　　　　　　　　

                                                                                             以上であります。　　　</description>
         <link>http://www.axistech.jp/2011/07/post_13.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ニュース</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 13 Jul 2011 10:19:05 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>【ワンダズンクラブ】2011.5.21第５４回トヨタ自動車商品企画部 松田主査講演概要</title>
         <description>第５４回　トヨタ自動車　松田主査講演会 開催概要

講師：　トヨタ自動車株式会社　商品企画部　主査　未来コンセプトグループ長　松田　進 氏　

演題：　『２０２０年に向けた商品企画のチャレンジ』　

世界Ｎｏ１のカーメーカー、トヨタ自動車。
約５年間を要する新車の技術開発と多額の設備投資を伴う自動車の商品企画に当たっては、
１０年後の消費者のトレンドを分析する≪先読み≫マーケティングが必須であり、全社機能部
である商品企画部内には１０年以上も前から先読みマーケ専従チームが常設されています。

ワンダズンクラブ流に言えば、 毎年０→１活動（＝１０年先の長期消費者のトレンドを分析して、
新シナリオを立案する）　をしてトップ答申を行って、技術本部のチーフエンジニア陣が統轄する
新車開発に貢献することを主業務とする部署で、東京本社とは別の表参道オフィスに集結して
活動を行っています。

今まであまり公に知られていないトヨタの先読みマーケティング活動に関して、
部門を率いる総括責任者の松田主査から直々に内容をお話しして戴きました。

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【第５４回開催概要】
　
◇日時 ：　２０１１年５月２１日（土曜）　
　14:00-15:00 トヨタ自動車　表参道オフィス見学
　15:00-17:00 松田主査ご講演
　17:00-19:00 質疑応答及び講師を囲んでの懇親交流会
 
◇場所：　東京都渋谷区　トヨタ自動車　商品企画部　表参道オフィス  　

◇ご講演： 　
Ⅰ．会社概要及び自己紹介
Ⅱ．自動車の商品企画について
Ⅲ．クルマの今昔比較
Ⅳ．２０２０年に向けたお客様の変化と商品企画の視点
Ⅴ．事例紹介

◇ご参加メンバー；　以下の年間会員様

企業名・部署名（５０音順）
①株式会社ＩＨＩ　航空宇宙事業本部　
②味の素株式会社　化成品部
③オムロン株式会社　技術本部
④オムロンスイッチアンドデバイス株式会社　業民スイッチ商品部
⑤オムロンヘルスケア株式会社　健康サービス事業統轄部
⑥コニカミノルタテクノロジーセンター株式会社　イノベーション推進センター
⑦セイコーエプソン株式会社　ＧＰＳ推進部　
⑧ＪＸ日鉱日石エネルギー株式会社　研究開発本部
⑨トヨタ自動車株式会社　商品企画部
⑩トヨタマーケティングジャパン株式会社　制作局
⑪富士ゼロックス株式会社　研究技術開発本部　Ｒ＆Ｄ企画管理部
⑫フリュー株式会社
＊お役職は主に部長・課長。


◇講師お略歴

松田進先生
１９８９年　トヨタ自動車入社　　第４車両部（現ネッツ店販売本部）配属
１９９５年　商品企画部　　ﾗｲﾝﾅｯﾌﾟ戦略／個別ﾓﾃﾞﾙの商品企画を担当
　　　　　　 主にクラウン、ウ“ｨッツ／ヤリス、イスト、Ｂｂ等を担当
２００５年　ヨーロッパ部
２００６年　ＴＭＥ（Toyota Motor Europe：欧州統括会社）
　           　Product Planning Div.でｺｰﾃﾞｨﾈｰﾀｰ職を担当
２００９年　商品企画部（現職）
　　          中長期の商品戦略、新ｺﾝｾﾌﾟﾄ企画を担当

以上</description>
         <link>http://www.axistech.jp/2011/05/2011521_1.html</link>
         <guid>http://www.axistech.jp/2011/05/2011521_1.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お知らせ</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 30 May 2011 09:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>【ワンダズンクラブ】2011.2.18第５３回セイコーエプソン見学会兼ＧＰＳ開発物語講演会概要</title>
         <description>第５３回　セイコーエプソン見学会兼ＧＰＳ推進部小林部長講演会 開催概要

講師：　セイコーエプソン株式会社　研究開発本部　ＧＰＳ推進部長　小林  高弘 氏　

演題：　『セイコーエプソンのＧＰＳ事業物語』　

エプソン製ＧＰＳはＮＴＴドコモ端末向け搭載数延べ２,７００万個で、ドコモ向けＧＰＳシェアほぼ１００％。
国内携帯向けＧＰＳシェアでも６０％を誇るガリバーサプライヤーです。

今では圧倒的な強さを誇るＧＰＳ事業ですが、約１０年前の１９９８年に発売されたＧＰＳ搭載第１号商品
『ロカティオ』は全く売れずにトップから事業撤退を通告されました。

しかし逆風にも関わらず当時の研究開発部門はトップに内緒で水面下の研究継続を指示し、
ＮＴＴドコモの携帯電話の開発・商品化とシンクロして現在の地位を築かれました。

１０年間にも渡ってナゼ研究開発を継続出来て失敗を成功に大転換出来たのか。
ＧＰＳ開発の総本山である塩尻の地でＧＰＳ開発のＭｒ．であられる小林先生から余すところ無く語って
戴きました。

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【第５３回開催概要】
　
◇日時 ：　２０１１年２月１８日（金曜）　
　13:00-14:30 セイコーの祖業である高級時計製作工場見学
　14:45-17:00 小林部長ご講演
　19:00-21:00 質疑応答及び講師を囲んでの懇親交流会(宿泊)
 
◇場所：　長野県塩尻市　セイコーエプソン株式会社　塩尻事業所  　

◇ご講演： 　
１．会社概要及び自己紹介
２．第１期：ロカティオ登場　　
　　＊パソコン事業の終焉に伴う新規事業創出
　　＊コンセプトは最高。でも課題も一杯！
３．第２期：世界Ｎｏ１の技術開発・戦略ビジネス開拓
　　＊ロカティオから学んだ事
　　＊高感度ＧＰＳの開発
　　＊ビジネスの仕掛けつくり
　　＊ホリエモンとの出会い
４．第３期：ＮＴＴドコモ携帯電話に採用される
　　＊今までの反省を生かして
　　＊まとめ


◇ご参加メンバー；　以下の年間会員様

企業名・部署名（５０音順）
①株式会社ＩＨＩ　航空宇宙事業本部　
②味の素株式会社　化成品部
③オムロン株式会社　技術本部
④オムロンスイッチアンドデバイス株式会社　業民スイッチ商品部
⑤コニカミノルタテクノロジーセンター株式会社　イノベーション推進センター
⑥セイコーエプソン株式会社　ＧＰＳ推進部　
⑦セイコーエプソン株式会社　C＆I事業部
⑧ＪＸ日鉱日石エネルギー株式会社　研究開発本部
⑧トヨタ自動車株式会社　商品企画部
⑩富士ゼロックス株式会社　研究技術開発本部　Ｒ＆Ｄ企画管理部
⑪フリュー株式会社

＊お役職は主に部長・課長。


以上</description>
         <link>http://www.axistech.jp/2011/02/2011218.html</link>
         <guid>http://www.axistech.jp/2011/02/2011218.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お知らせ</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 28 Feb 2011 09:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>【ワンダズンクラブ】2010.11.12第５２回航空宇宙事業本部見学会兼佐藤事業部長講演会概要</title>
         <description>第５２回ＩＨＩ航空宇宙事業本部見学会兼佐藤整備事業部長講演会 開催概要

講師：　株式会社ＩＨＩ　航空宇宙事業本部　整備事業部　事業部長　佐藤 亮一  氏　

演題：　「不況下における我が社の成長戦略」　

太平洋戦争末期、敗色濃厚なドイツから極秘にＵボートに乗せて同盟国日本に託された１枚の設計図を基に、
海軍省からの開発委託を受けて国内初のジェットエンジンが昭和20年8月石川島播磨重工業(現ＩＨＩ)で開発されました。

以来、ＩＨＩは国内外の大手航空機メーカー、及び防衛省等と連携して、ジェットエンジン開発のトップランナーを一翼を
担って来られました。

またジェットエンジンは事故防止等の観点から定期整備・メンテナンスが必要なサービスインフラ型産業でもあります。

ジェットエンジンはその後普及が進み、ハード売りの利益率は下がってきましたが、整備・メンテナンスは安定的に利益
が見込める収益源となっています。

今回は前瑞穂工場長でハード売りを主導し、現在整備事業部長として整備・メンテナンスを管掌し、
ハード＆メンテ双方のビジネスモデルに精通しておられる佐藤先生から宇宙・航空産業の昔・今・将来を存分に語って
戴きました。

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【第５２回開催概要】
　
◇日時 ：　２０１０年１１月１２日（金曜）　
　11:00-12:00 ＩＨＩ昭島事業所／空のみらい館見学
　13:30-15:00 ＩＨＩ瑞穂工場／航空宇宙事業本部見学
　15:00-16:30 佐藤整備事業部長ご講演
　16:30-17:30 メンバー間でのグループディスカッション
　17:40-19:30 質疑応答及び講師を囲んでの懇親交流会
 
◇場所：　東京都西多摩郡瑞穂町　ＩＨＩ航空宇宙事業本部・瑞穂工場

◇ご講演：　
１．自己紹介
２．ＩＨＩ航空宇宙事業本部の概要
３．エアラインのお客様が求めるもの／信頼性から経済性へ
４．航空エンジンの開発は体力勝負
５．航空エンジン整備ビジネスは水商売に学べ
６．お客様の好みに応じた整備契約
７．民間航空機エンジン産業で起きつつある変革
８．まとめ

◇ご参加メンバー；　以下の年間会員様

企業名・部署名（５０音順）
①株式会社ＩＨＩ　航空宇宙事業本部　
②株式会社ＩＨＩ　プロジェクト推進営業部
③ＩＨＩ運搬機械株式会社　パーキングシステム事業部
④味の素株式会社　化成品部
⑤オムロン株式会社　ＥＣＢカンパニー
⑥グローリー株式会社　Ｒ＆Ｄ統括部　マーケティング推進部
⑦コニカミノルタテクノロジーセンター株式会社　事業開発部
⑧セイコーエプソン株式会社　機器商品戦略統括センター
⑨セイコーエプソン株式会社　ＧＰＳ推進部　
⑩トヨタ自動車株式会社　商品企画部
⑪トヨタマーケティングジャパン株式会社　マーケティング局
⑫富士ゼロックス株式会社　研究技術開発本部　顧客価値デザインセンター
⑬フリュー株式会社
＊お役職は主に部長・課長。


◇講師お略歴

佐藤 亮一先生
昭和５７年3月　早稲田大学　理工学部　機械工学科　卒業
昭和５７年4月　石川島播磨重工業（株）入社　
　　　　　　　　　　航空宇宙事業本部　研究開発部配属
　　　　　　　　　　　（野口宇宙飛行士はこの部署で５年間従事）
平成５年２月　　航空宇宙事業本部　エンジン設計部へ移動
平成９年7月　　航空宇宙事業本部　民間エンジン　技術部　課長
平成15年7月　 航空宇宙事業本部　民間エンジン　整備部　課長
平成19年4月　 航空宇宙事業本部　瑞穂工場　工場長
平成２２年4月　航空宇宙事業本部　整備事業部　事業部長
                    　現在に至る

以上</description>
         <link>http://www.axistech.jp/2010/11/20101112_2.html</link>
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         <pubDate>Fri, 26 Nov 2010 09:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>【プロジェクトコーディネート実績】オムロン新事業会社向け自動車工場用途開拓支援コンサルティング</title>
         <description>アクシス・テクノロジーは

オムロン１００％出資のスイッチ戦略事業会社、オムロンスイッチアンドデバイス㈱（以下ＯＥＳと略）

からの業務委託により、２０１０年５～１０月の間、同社のコア事業であるリミットスイッチの

自動車工場設備用途向け技術マーケティング及び市場受容性検証に関するコンサルティング支援

を担いました。

支援に当たっては、アクシス・テクノロジーの自動車業界での土地勘を活かし、

ターゲット先である自動車メーカー向けの営業開拓及び新技術提案等の活動を同行支援しました。

＊概要は以下の通りです。

１．営業開拓支援
 　・ターゲット先である自動車メーカーの組織機構及び意思決定プロセスの分析と解説。

２．新技術提案支援
 　・仮説を立案した上での仮想製品チラシの作成フォロー。
　・ターゲット先への同行ヒアリングによる技術マーケティング。

３．機能試作品の制作及び市場受容性検証支援
　 ・ターゲット先での同行ヒアリング結果の分析した上での機能試作品制作への仕様フィードバック。
 　 ・機能試作品を携えたターゲット先への同行ヒアリング。
　 ・自動車工場設備市場向けの売上げシミュレーションのコンサルティング。

　    
 今後の商品化・事業化計画等については、ＯＥＳ様のホームページ等での公式発表をお待ちください。

 
＊尚、本公表に当たりましてはＯＥＳ様の事前ご了解を戴いております。　　


                                                                                                                 以上であります。　　　　　　　　　　　</description>
         <link>http://www.axistech.jp/2010/10/post_11.html</link>
         <guid>http://www.axistech.jp/2010/10/post_11.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ニュース</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 26 Oct 2010 17:11:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>【コンサルティング実績】オムロン新事業会社向け中長期商品・事業企画立案支援</title>
         <description>アクシス・テクノロジーはオムロングループのスイッチ戦略事業会社、オムロンスイッチアンドデバイス

㈱（（＊１）　以下ＯＥＳと略）からの業務委託により、2010年7～10月の間、同社が保有するコア技術

を活かした中長期商品・事業企画書を立案する【オンリーワン商品開発研修】のコンサルティング支援

を担いました。


コンサルティング支援に当たっては、当社の独自開発プロセス【オンリーワン商品開発プログラム】

及び定型フォーマット群を駆使して、効率的かつ効果的な商品・事業企画書立案に貢献しました。


今後の商品化・事業化計画等については、ＯＥＳ様のホームページ等での公式発表をお待ちください。

 ＊尚、本公表に当たりましてはＯＥＳ様の事前ご了解を戴いております。




（＊１）オムロンスイッチアンドデバイス株式会社：
　　　　オムロンＥＣＢカンパニーから分離独立したスイッチ戦略事業会社。
　　　　グループ全体のスイッチ事業を一手に担う。
　　　　代表取締役社長は谷口宜弘氏。

　　　　ホームページ　http://www.oes.omron.co.jp/index.html


　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上</description>
         <link>http://www.axistech.jp/2010/10/post_8.html</link>
         <guid>http://www.axistech.jp/2010/10/post_8.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ニュース</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 04 Oct 2010 07:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>【ワンダズンクラブ】2010.9.18第５１回ＩＨＩ運搬機械見学会兼神林取締役開発部長講演概要</title>
         <description>第５１回ＩＵＫ開発拠点見学会兼神林取締役開発部長講演会 開催概要

講師：　ＩＨＩ運搬機械株式会社　取締役開発部長　神林 隆 氏　

演題：　「パーキング事業の“昨日、今日、明日、そして夢”」　

ＩＨＩ運搬機械（略称ＩＵＫ）はＩＨＩの１００％出資事業会社として
昭和３７年に日本橋・高島屋に国内初のパーキング設備を納入して以来、
同事業のパイオニアとして業界シェア４７％を誇るダントツの地位を築いておられます。

またパーキング施設はエレベータと同様、庫内閉じ込めや事故防止の為の遠隔監視システムや
定期メンテナンスが必要で、その為のフィールドエンジニアや監視システムの投資がかさむ
サービスインフラ型産業でもあります。

パーキング機器はその後普及が進み、機器本体の価格の利益率は下がってきましたが、
サービス・メンテナンスは不況下でも安定的に利益が見込める収益源として事業を支えています。

・ソモソモなぜ最初にパーキング事業に参入したのか？　
・どうしてダントツのトップの地位を築けたのか？、
・サービス・メンテナンス事業をコアに据えた先見性はどうやって産まれたのか？

パーキング開発の歴史も含めて精通しておられる神林様に余すところなく語って戴きました。

また普段は見られない実寸大のパーキング実験棟も見学させて戴き、年会員様は皆大満足でした。

ご講演終了後は沼津工場内で講師を囲んで懇親交流を深めました。

----------------------------------------------------------------------------------------
【第５１回開催概要】
　
◇日時 ：　２０１０年９月１８日（土曜）　
　13:00-14:30 ＩＵＫ沼津工場　パーキング実験棟見学
　15:00-17:00 神林取締役ご講演
　17:00-18:00 参加者全員での名刺交換会　グループディスカッション及びグループ発表
　18:00-19:20 質疑応答を兼ねた懇親交流会
 
◇場所：　静岡県沼津市　ＩＵＫ沼津工場  　

◇ご講演： 「パーキング事業の“昨日、今日、明日、そして夢”」　
１．会社概要及び自己紹介
２．昨日：日本国内パーキング事業の成長戦略－奇跡の道程－
３．市場動向と製品戦略
４．明日　Ｐａｒｔ１　売れないパーキングの成長戦略
５．明日　Ｐａｒｔ２　儲からないパーキングの成長戦略
６．夢　パーキング技術者の夢想
　　そのほか

◇ご参加メンバー；　以下の年間会員様

企業名・部署名（５０音順）
①株式会社ＩＨＩ　航空宇宙事業本部　
②株式会社ＩＨＩ　プロジェクト推進営業部
③ＩＨＩ運搬機械株式会社　パーキングシステム事業部
④味の素株式会社　化成品部
⑤オムロン株式会社　ＥＣＢカンパニー
⑥グローリー株式会社　Ｒ＆Ｄ統括部　マーケティング推進部
⑦コニカミノルタテクノロジーセンター株式会社　事業開発部
⑧セイコーエプソン株式会社　機器商品戦略統括センター
⑨セイコーエプソン株式会社　ＧＰＳ推進部　
⑩トヨタ自動車株式会社　商品企画部
⑪トヨタマーケティングジャパン株式会社　マーケティング局
⑫富士ゼロックス株式会社　研究技術開発本部　顧客価値デザインセンター
⑬フリュー株式会社
＊お役職は主に部長・課長。


◇講師お略歴

神林隆先生
昭和５３年３月　東北大学機械工学科修士課程修了
昭和５３年４月　石川島播磨重工業株式会社入社　同運搬機械設計部所属
平成　３年４月　同パーキング技術部・設計課長
平成１３年６月　石川島運搬機械株式会社 取締役パーキングシステム事業部・事業部長
平成２１年４月　同取締役・開発部長に就任。　
　　　　　　　　　　現在に至る。

以上</description>
         <link>http://www.axistech.jp/2010/09/2010918.html</link>
         <guid>http://www.axistech.jp/2010/09/2010918.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お知らせ</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 27 Sep 2010 09:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>【ワンダズンクラブ】2010.7.31第５０回記念講演</title>
         <description>第５０回記念　事例講演　開催概要

株式会社アクシス・テクノロジー　代表取締役社長　南形潔賜 

「不況下における各社の成長戦略」　-副題-　ワンダズンクラブ５０回の振り返って　

１９９９年に発足しましたワンダズンクラブも足掛け１１年、５０回の節目を迎えました。
大手メーカーで新規事業をプロジェクトリーダーとして成功に導かれた講師の先生方から戴いた
珠玉のナマ話しの中で、不況下で活きる、踏ん張れるエッセンスを抽出してご報告しました。

----------------------------------------------------------------------------------------
【第５０回開催概要】
　
◇日時 ：２０１０年７月３１日（土曜）
　15:00-17:00　講演
　17:00-19:00　参加者全員での名刺交換会及び質疑応答を兼ねた懇親交流会
 
◇場所：東京・千代田区平河町　アクシス・テクノロジー　オフィス
　　　　　　　　　　
◇演題；「不況下における各社の成長戦略」　-副題-　ワンダズンクラブ５０回の振り返って　
１．歴代ワンダズンクラブ講師陣のご紹介
２．自己紹介
３．不況下であっても生き残れる事業シナリオとは
４．リーダーとしての心構えとは
　　ワンダズンクラブ５０回に見る成功者達のエッセンス
５．昨年の大病を乗り越えて想った事
　　そのほか


◇ご参加メンバー；　以下の年間会員様
企業名・部署名（５０音順）
①株式会社ＩＨＩ　航空宇宙事業本部　
②株式会社ＩＨＩ　プロジェクト推進営業部
③ＩＨＩ運搬機械株式会社　パーキングシステム事業部
④味の素株式会社　化成品部
⑤オムロン株式会社　ＥＣＢカンパニー
⑥グローリー株式会社　Ｒ＆Ｄ統括部　マーケティング推進部
⑦コニカミノルタテクノロジーセンター株式会社　事業開発部
⑧セイコーエプソン株式会社　機器商品戦略統括センター
⑨セイコーエプソン株式会社　ＧＰＳ推進部　
⑩トヨタ自動車株式会社　商品企画部
⑪トヨタマーケティングジャパン株式会社　マーケティング局
⑫富士ゼロックス株式会社　研究技術開発本部　顧客価値デザインセンター
⑬フリュー株式会社
＊お役職は主に部長・課長。


◇講師略歴
1963年　京都市生まれ
1986年　日本電装㈱（現㈱デンソー）入社後、新規事業開発に携わる。
1992年　北ドイツ駐在員事務所長として赴任。　　　　　　　  
1996年　デンソーＣＩ（社名変更）プロジェクトに参画。 コーポレートブランド策定に携わる。
1998年　同社第１号の社内ベンチャー｢グラスビジョン｣事業化を主導。
　　　　　　世界初の可変型プロジェクターキーストン(歪み補正)開発及び店頭広告媒体事業
              を軌道に乗せる。
1999年　同社を円満退社。
　　　　　 デンソー時代の経験と人脈を活かしてトヨタの先行車両開発に貢献するコンサルティング会社
            ㈱ウオーター・エー・イーを設立し代表取締役社長に就任。
2005年　㈱アクシス・テクノロジーに社名変更。現在に至る。

以上</description>
         <link>http://www.axistech.jp/2010/08/2010731.html</link>
         <guid>http://www.axistech.jp/2010/08/2010731.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お知らせ</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 06 Aug 2010 09:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>【プロジェクト・コーディネート実績】トヨタ自動車と連携したオンリーワン商品開発塾の運営実施</title>
         <description>アクシス・テクノロジーは、トヨタ自動車株式会社  ＢＲ企業価値開発室(*1)と連携し、

2008年12月～2009年4月に大手精密機械メーカー(*2)、電機メーカー(*3)及び住宅設備機器

メーカー(*4)３社にご参画戴き、異業種交流型オンリーワン商品開発塾【クルマ編】を実施しました。

□運営実施の骨子は以下の通りです。

１．トヨタＢＲ企業価値開発室長をプロデューサーに迎えてトヨタ流の骨太コンセプト開発や商品開発の
　　コツなどのご講演を戴きノウハウを蓄積する。

２．各社選抜人材が塾生となり、各自でオンリーワン商品企画案を立案してプロデューサーに指南して
　　 戴く。

３．有望アイディアを峻別して３社混合メンバーでの検討チームを複数結成する。

４．３社混合検討チーム毎にオンリーワン商品企画案を磨いてプロデューサーに指南して戴く。
　　＊お互いの強みである研究開発、事業開発、デザインのノウハウを結集して。

５．各社役員陣にメンター（後見役）になって戴き最終答申を行う。


□全体を通じてアクシス・テクノロジーが準備した立案プロセス【オンリーワン商品開発プログラム】

　 及び定型フォーマット群を駆使しながら、効率的かつ効果的に商品・事業企画書を立案しました。



□今後の商品化・事業化計画等については、トヨタ自動車をはじめ各社様のホームページ等での

　 公式発表をお待ちください。


　 尚、本公表に当たりましてはトヨタ自動車様の事前ご了解を戴いております。　　　　
　　　　　
(*1)ＢＲ企業価値開発室　 ：2009年当時。現在は企業価値創造室に改称。
(*2)大手精密機械メーカー ：研究開発部門の課長係長級選抜メンバー。
(*3)電機メーカー　　　　　　 ：事業開発部門の課長係長級選抜メンバー。
(*4)住宅設備機器メーカー ：デザイン部門の課長係長級選抜メンバー。
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　                                                                                                  以上であります。　　　</description>
         <link>http://www.axistech.jp/2010/08/post_9.html</link>
         <guid>http://www.axistech.jp/2010/08/post_9.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ニュース</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 01 Aug 2010 09:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>【コンサル実績】オムロン新事業会社向け中長期事業構想立案支援</title>
         <description>アクシス・テクノロジーは、オムロン株式会社ＥＣＢカンパニー（＊１）からの業務委託により、

2009年9～12月の4カ月に渡り、2010年4月に同カンパニーから分離独立したスイッチ戦略事業会社

（現オムロンスイッチアンドデバイス株式会社（＊２）、以下ＯＥＳと略）の中長期事業構想立案に資する

ターゲット市場攻略支援コンサルティングを担いました。


コンサルティング支援に当たっては、当社の独自開発プロセス【オンリーワン商品開発プログラム】

及び定型フォーマット群を駆使して、効率的かつ効果的な商品・事業企画書立案に貢献しました。

今後の商品化・事業化計画等についてはＯＥＳ様のホームページ等での公式発表をお待ちください。

＊尚、本公表に当たりましてはＯＥＳ様の事前ご了解を戴いております。


（＊１）ＥＣＢ(Electronics Components Business)：　
　　　　電子部品事業分野を管掌するカンパニー。
　　　　ホームページ　http://www.omron.co.jp/ecb/

（＊２）オムロンスイッチアンドデバイス株式会社：
　　　　オムロンＥＣＢカンパニーから分離独立したスイッチ戦略事業会社。
　　　　グループ全体のスイッチ事業を一手に担う。
　　　　代表取締役社長は谷口宜弘氏。
　　　　ホームページ　http://www.oes.omron.co.jp/index.html

　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上</description>
         <link>http://www.axistech.jp/2010/07/post_7.html</link>
         <guid>http://www.axistech.jp/2010/07/post_7.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ニュース</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 01 Jul 2010 09:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>【ワンダズンクラブ】2010.5.28第４９回富士ゼロックス研究開発拠点見学兼講演概要</title>
         <description>第４９回富士ゼロックス研究開発拠点見学会兼講演会 開催概要

富士ゼロックス株式会社　研究技術開発本部　顧客価値デザインセンター
グループ長　岡本 徹 氏　

「製造業における不況下でのサービス事業への取り組み」　

６０年近く複写機事業で旺盛を誇ってきた富士ゼロックスも大量生産型ビジネスモデルから転換の
必要性に迫られ、６００億円を掛けた新Ｒ＆Ｄ拠点の建設と歩調を合わせてＲ＆Ｄ部門内に研究と顧客価値を融合するコンセプトを実現するミッションを担う顧客価値デザインセンターが創設された。

精力的に活動を開始したものの、折しもリーマンショックに端を発した大不況が襲ってきた。
営業はじめ現業部門からの成果を求める雰囲気を感じながら、どのようにして社内の共感を得ようと
してきたのか。。。

新Ｒ＆Ｄ拠点 『みなとみらい事業所』 こけら落としの最初のお客様として、
ワンダズンクラブメンバーに事業所内をご案内戴きながら、
このご時世、各社様に共通する課題と対策を余すところなく語って戴きました。

ご講演終了後は『みなとみらい事業所』 内のラウンジで講師を囲んで懇親交流を深めました。

----------------------------------------------------------------------------------------
【第４８回開催概要】
　
◇日時 ：　２０１０年５月２８日（金曜）　
　13:00-14:45 岡本グループ長ご講演
　15:00-16:30 新Ｒ＆Ｄ拠点 『みなとみらい事業所』 見学
　16:30-17:30 参加者全員での名刺交換会　及びグループディスカッション
　17:45-19:30 グループ発表及び質疑応答を兼ねた懇親交流会
 
◇場所：　横浜市西区　富士ゼロックス新Ｒ＆Ｄ拠点 『みなとみらい事業所』 　

◇ご講演： 「製造業における不況下でのサービス事業への取り組み」　
１．会社概要及び自己紹介
２．新規事業への取り組みのこれまでとこれから
３．顧客価値デザインセンターが目指すもの
４．お客様共協ラボが目指すもの
５．具体的なサービス事例の紹介
　　　そのほか

◇ご参加メンバー；　以下の年間会員様

企業名・部署名（５０音順）
①株式会社ＩＨＩ　航空宇宙事業本部　
②株式会社ＩＨＩ　プロジェクト推進営業部
③ＩＨＩ運搬機械株式会社　パーキングシステム事業部
④味の素株式会社　化成品部
⑤オムロン株式会社　ＥＣＢカンパニー
⑥グローリー株式会社　Ｒ＆Ｄ統括部　マーケティング推進部
⑦コニカミノルタテクノロジーセンター株式会社　事業開発部
⑧セイコーエプソン株式会社　機器商品戦略統括センター
⑨セイコーエプソン株式会社　ＧＰＳ推進部　
⑩トヨタ自動車株式会社　商品企画部
⑪トヨタマーケティングジャパン株式会社　マーケティング局
⑫富士ゼロックス株式会社　研究技術開発本部　顧客価値デザインセンター
⑬フリュー株式会社
＊お役職は主に部長・課長。


◇講師お略歴

岡本徹先生
昭和32年12月　北海道帯広市生まれ
昭和57年3月　　北海道大学機械工学修士課程修了
昭和57年4月　　富士ゼロックス株式会社入社
昭和57年10月　研究所で応用研究
昭和60年	　　　LEDプリンター(図面用)で社長賞受賞
昭和61年4月　　静電吸引型インクジェットの研究をテーマリーダーとして推進
平成6年2月　 　米国Xerox Corporation, Webster Research Center駐在員
　　　　　　　　　　富士ゼロックスとXerox Corporationの研究戦略整合のための情報交換に従事
平成9年8月      富士ゼロックス株式会社に復帰。総合研究所研究推進部。
　　　　　　　　　　外部提携(共同研究など)と広報(新聞・学会)の推進を担当。
平成10年12月　課長補佐
平成11年4月　　全社構造改革タスクメンバーとして研究の構造改革を担当
平成11年9月　　総合研究所事業化推進グループ課長補佐
平成12年1月　　ニュービジネスセンター  マネージャ(課長相当)
	　　　担当プロジェクト(光通信・表示素子・並列処理ボード)の技術戦略営業・事業計画
平成12年7月　　表示素子・三次元カメラ関係プロジェクトなど技術戦略営業・事業計画を担当
平成13年1月　　コーポレート戦略部CTG(Corporate Technology Group)長
	　　　全社技術戦略、全社長期経営方針、技術部門リストラを主管
平成15年10月　研究本部 研究企画部マネージャー
平成19年11月　富士フイルムホールディングス(株)に出向。技術経営に従事。
平成21年11月　富士ゼロックス(株)顧客価値デザインセンター 顧客価値創造グループ長
	　　　お客様共創ラボラトリーTIZ企画、Sense&amp;Respondプロセス改革を推進。
　　　　　　　　　　現在に至る。

以上</description>
         <link>http://www.axistech.jp/2010/06/2010528.html</link>
         <guid>http://www.axistech.jp/2010/06/2010528.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お知らせ</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 05 Jun 2010 09:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>【ワンダズンクラブ】2010.2.12第４８回トヨタ事業所見学兼講演概要</title>
         <description>第４８回トヨタ事業所見学会兼講演会 開催概要

トヨタ自動車株式会社　ＢＲ企業価値創造室　室長　改田哲也　氏　

「日本独創」　副題：不況下における我が社の成長戦略

1999年に発足して第11期を迎える今期のコンセプトは 『不況下における我が社の成長戦略』 です。

その先陣を切ってトヨタ本社ショールーム見学会も兼ねて、全社プロジェクトメンバーとして「日本独創」という骨太コンセプトを立案し、社内普及に努める改田様にご登壇を戴き、骨太コンセプト立案のコツ
などをたっぷりと語って戴きました。

ご講演終了後はトヨタ自動車様の関連宿泊施設「フォレスタヒルズ」に宿泊して、
講師陣を囲んで懇親交流を深めました。

----------------------------------------------------------------------------------------
【第４８回開催概要】
　
◇日時 ：　２０１０年２月１２日（金曜）　
　11:00-12:00　トヨタ自動車・トヨタ会館（本社ショールーム）見学
　12:00-13:00  ランチをしながら第11期メンバー　自己紹介
　13:00-15:00  改田室長ご講演
　15:00-16:00  参加者全員での名刺交換会　及びグループディスカッション
　16:00-17:30　グループ発表及び質疑応答
　19:00-22:00　質疑応答を兼ねた懇親交流会
 
◇場所：愛知県豊田市　トヨタ自動車本社

◇ご講演： 「日本独創」　副題：不況下における我が社の成長戦略
１．自己紹介
２．ブランド構築取組み経緯
３．企業価値創りの概念と考え方
４．世界価値に昇華した日本独創の社内再展開に向けて
　　　そのほか

◇ご参加メンバー；　以下の年間会員様

企業名・部署名（５０音順）
①株式会社ＩＨＩ　航空宇宙事業本部　
②株式会社ＩＨＩ　プロジェクト推進営業部
③ＩＨＩ運搬機械株式会社　パーキングシステム事業部
④味の素株式会社　化成品部
⑤オムロン株式会社　ＥＣＢカンパニー
⑥グローリー株式会社　Ｒ＆Ｄ統括部　マーケティング推進部
⑦コニカミノルタテクノロジーセンター株式会社　事業開発部
⑧セイコーエプソン株式会社　機器商品戦略統括センター
⑨セイコーエプソン株式会社　ＧＰＳ推進部　
⑩トヨタ自動車株式会社　商品企画部
⑪トヨタマーケティングジャパン株式会社　マーケティング局
⑫富士ゼロックス株式会社　研究技術開発本部　顧客価値デザインセンター
⑬フリュー株式会社
＊お役職は主に部長・課長。


◇講師お略歴

改田哲也先生
1983年　トヨタ自動車㈱入社。
　　　　　  サービス部、国内企画部、マーケティング開発部、商品企画部、
　　　　  　ＶＶＣ（バーチャルベンチャーカンパニー／東京）、技術統括部を経験。
2006年　 ＢＲ７０開発室長に就任。
2007年　 ＢＲ企業価値開発室長に就任。
　　　　　　 モーターショー・コンセプトカー等を主管。
2010年　　企業価値創造室長に就任。
               現在に至る。

以上</description>
         <link>http://www.axistech.jp/2010/02/201021248.html</link>
         <guid>http://www.axistech.jp/2010/02/201021248.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お知らせ</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 18 Feb 2010 09:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>

